ストレスの原因。ストレス受けるきっかけ
ストレスを受ける原因とかリサーチしてもしょーもないですが、一応。
ストレス受けるきっかけ・原因は人によって様々です。参考程度に
ストレスを受ける原因・きっかけ
・人間関係
これが一番の原因でしょうね。これすべて「政治」が原因といっても過言じゃないでしょう。
くだらない政治家が ⇒ くだらない社会・空気を生み出し OR 庶民を誘導したり ⇒ 庶民がマネして ⇒ くだらない民衆が出来上がる ⇒ くだらないのに同調しないといけない空気ができあがる
という仕組み・構造です。
まあ1庶民がどうこうできるレベルじゃないし、人間関係さいこー!って人はいませんので、ほぼ普遍的なものと捕らえて、じゃあどーするか?と考えて行動に移すことが大事ですね。
とりあえず解決方法を導き出し(仮説でもいいんで) ⇒ 実践してみる ⇒ 修正(人間関係良くならんかったら) ⇒ ・・・繰り返し
と仮説 ⇒ 実践 ⇒ 検証 ⇒ 仮説 ⇒ 実践 ⇒ 検証・・・・
やりつづけてみて、人間関係良くする努力を日々してゆきましょう。
・有害な情報 (有益なようで有害でしかない情報)
よく雑誌やネット情報などで、「憂うつになりやすい方・落ち込み型・・・」とか色々ストレスを受けやすい人のタイプに応じて分類されてたりして紹介されてますね。
⇒ こんな情報自体がストレスを受ける原因になります。
生(活)きてゆくのに必要な情報だけを仕入れて、効率的にストレスマネージメントを行なってゆきましょう。
・ムリヤリ笑顔!同調させる空気(全体主義の空気)
くだらないTV番組なんかも原因の一つですね。
見てて本気で笑えない、つまらない笑いを
⇒ ムリヤリ笑え!笑え!という空気に編集して仕上げて見せている
ブラウン管内の周囲の観客が笑っているように見えますが、あれは高度なMAD編集ですw
TVを見すぎておバカさんにならないように注意しましょう。
・睡眠不足・不眠症
睡眠は人間の基本なので大事です。
睡眠が取れない環境にいる人はやっかいですね。これはしょーがないので割り切りですw
ただ不眠症の人はもっとやっかいです。私の経験上言わせていただくと不眠症の人って「感情を表に出さない(押し殺している)人」「自分中心に物事を見る人」が多いように思えます。
このケースの場合、感情を表に出さないので控えめな性格だと勘違いされがちなだけにやっかい。単なる神経質ならいいけど、「神経質 + 自己中」は治りにくいです。
もしほんとは自己中なのに、感情を表に出さない人であれば、一度自分の性格を客観的に冷静に見てみてはいかがでしょうか?
・他、色んなきっかけ・出来事
家庭内暴力とか、いじめなどがきっかけでストレスを受けると、その出来事がトリガー(引き金)になってストレスを受け、そして慢性的になってくると
⇒ うつ病(うつ病性障害・単極性障害)
激烈な、急激なストレス(戦争・暴行受けたなど)を受けた場合
⇒ パニック障害(不安神経症)
と、ザックリですがそんな感じです。
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